運動と水の関係

400mの長さを誇る帯広名物のベンチでマイボトルをパチリ!

雨の周期にはまっていた木曜日。今日も天気予報は傘マークが付き微妙でしたが、今日はなんとかもってくれました。本日が初参加の新メンバーの方もいたので安心しました。空はどんよりと曇が覆い、気温はやや低め。でも歩くと全身がポカポカしだしちょうど良く感じ♪ メンバーの口から「ああー気持ちイイ!」が聞けたので今日もバッチリです!

こんな天気でも3回給水タイムを取りました。「はい!お水飲んでください~」。合計90分間のノルディックウォーキングで、なるべくこまめに少量飲んで貰ってます。というか、反射的に飲んでしまってる!感じです。自覚症状を元に喉が乾くから飲む!でなく、体内に効果的に吸収してもらうが目的です。日本人は多種類の飲料物が身近に溢れ、水分を口にする機会は多いので 飲んだ気分?ではいるんですが、物によっては利尿作用や不要な成分、糖分など、本来の体内を潤す「水」の摂取は少ないのでは?と感じます。なので、我がクラブでは水を飲む習慣化も狙い、運動中に飲んでもらってます。※次回は、では何を飲むべきか?について書きたいと思います。